NHK大河ドラマ 「江~姫たちの戦国~」 第14回「離縁せよ」の感想!! > 韓国ドラマ

Contents

韓国観光、エステ, ドラマロケ地ツアー、ソウルシティーツアー、 韓国テーマ旅行専門旅行社・ソウルツアー, 韓国人気スター KPOP



 

 

韓国旅行。ソウル・釜山などのホテル、エステ、現地ツアーの格安予約。グルメ・ショッピング・観光スポットのおすすめ情報。韓国, コリア

韓国ドラマ

NHK大河ドラマ 「江~姫たちの戦国~」 第14回「離縁せよ」の感想!!

View103

본문

NHK大河ドラマ 「江~姫たちの戦国~」 第14回「離縁せよ」の感想!!

徳川家康や佐治一成のように武士道を行動で体現していて
見ていて背筋がピンとなり心地いい。
自己満足のために権力・地位を欲しがるトップはダメだという
いい見本が織田信雄。
織田家復興と言いながら権力をちらつかせられたら一発でオチましたから。
それを見て憂いていた佐治一成が可哀そうに見える。
使える主君次第でお家繁栄が決まってしまう。


それに反して羽柴秀吉はこざかしい性格のため
徳川や佐治とは真逆に位置する生き方。
また、それを岸谷五郎が絶妙に演じている。
戦国時代、特に秀吉はあらゆる手を尽くして頂点を狙うやり方。
織田信長の様な圧倒的な力ではなく
先見の明というかつじつま合わせが非常にうまく見事に人を動かす。
そして必ずおねの一言がきっかけ。
それを見抜いているのが徳川家康かな。


幼い江が嫁ぎ佐治との夫婦となる過程をあの短い時間の中でまとめましたね。
江にとって初めていとこの佐治を異性として好きになり
小牧長久手の戦いで和睦となり大野城に戻り佐治からの
本当の夫婦になろうぞと言い照れる江は可愛かった^^。
また、そこへタイミング良く邪魔?をする侍女。


時の権力者によって何度も人生を翻弄させられる女性。
安住の地を築き進もうとすると時代の流れで壊されてしまう。
それでも生きようと生き続けようとする姿勢。
今の不景気でも腐らないように前を向いて進むしかない。


江が大阪城で金満社長のようになった秀吉に
おねの様に平手打ちでもなんでもスカっとするような振る舞いがほしかったですね。

大阪城秘ストリー

戦国時代が舞台で様々な武将が登場するが、
江という女性を中心にストーリーが展開するため
女性目線の時代劇のため新鮮で個人的にはたのしめますね、毎回。
そのため子供にも受け入れやすいのかな。
一緒にみてくれています。
そのかわり「なぜなぜ?」と「誰誰?」の質問攻めにあい四苦八苦?
こちらも勉強になりますね、教えなくてはいけないので^^。


今年の 大河ドラマ 江 のターゲットが如実に若い世代・女性向け。
そこがいいんですけどね。
来年のNHK大河ドラマ 2012 平清盛は逆になってしまうのかな?


やはりドラマの中で登場するお城は行きたいですね。
過去に犬山城・大阪城・浜松城・名古屋城は行ったことあるので。
琵琶湖や尾張周辺のロケ地巡りもいいかも^^。


大坂城 (PHPムック)
大坂城 (PHPムック)
西ヶ谷 恭弘

関連商品
江戸城 (PHPムック)
名古屋城 (PHPムック)
高知城 (PHPムック)
会津若松城 (PHPムック)
松本城 (PHPムック)
by G-Tools


『江』大阪城・大広間が公開 秀吉の部屋はキンピカ仕様
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110221-00000310-oric-ent
女優・上野樹里が主演するNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(総合 毎週日 後8:00~)で、本日放送の第14回『離縁せよ』からいよいよ豊臣秀吉の居城・大阪城がお披露目される。
このほど報道陣に公開された岸谷五朗演じる戦国武将・秀吉の部屋は、天下統一を成し遂げた英傑を表現するがごとく、キンピカ仕様。
登場人物の特徴や豪華絢爛な世界観をかもし出そうとする美術スタッフのこだわりが、盛り込まれている。


豊川悦司が演じた織田信長の居城・安土城は、権威の象徴を“高さ”で示した作りで注目を集めたが、今回の大阪城は広さが特徴的だ。
実際の大坂城の資料がまともに残っていないため、構造は想像上の作りだが、今回の美術を担当した犬飼伸治ディレクターは「大阪城は、平地に広く長く建っている設定。桃山建築の作りが基盤」とこだわりを明かす。

c?ro=1&act=rss&output=no&id=3322548&name

Comments

No comments.


Statistics

Today
99
Yesterday
338
Max
706
Total
280,027
【ソウル】初めてのソウル観光必須コース(1泊2日) 地下鉄で行くソウルの旅

ブログ記事収集プログラムにより自動的に収集されたブログです。全ての記事に対する著作権は該当作成者にあり、表示を望まれない場合、メールでご連絡いただければすぐに削除させていただきます。

Visit Korea 韓国旅行情報 韩国旅游 韓國旅遊 ソウル市観光公式サイト Go Top